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政治家は高額の税を払うべし

 投稿者:改革者  投稿日:2013年12月11日(水)16時10分20秒
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   安倍政権は消費税増税や課税を上げるため高額所得者の控除額を下げるようです。

そのため、1000万円以上の高所得者は税金が増えるようです。

当然高所得者は多く税金を払うのは当然です。

田舎での交通手段である、軽自動車税も2015年度の販売分から7200円が

1万4000円くらいまで上げるようです。

 賃貸マンションに比べて家賃が割安で公務員優遇との批判の多い国家公務員宿舎の


家賃を2016年度までに約く2倍弱まで値上げするそうです。


幹部の宿舎は6万6千円(民間では30万円以上)を10万から13万円に値上げする方向。

国民に税負担を求めるのであればまず議員や公務員の優遇措置を見直すことから

はじめなければなりません。

特に国会議員には多額の税金の対象にならない歳費が沢山あります、

国民には健康保険や税金などの控除しかありませんが、税金の掛らない歳費などをなくすべきです。

サラリーマンにはボーナスにも税金が掛かります。

国会議員には無料パスや文書交通費など税金掛からない優遇措置が多過ぎます。

公務員の2割削減や給与の見直しも、そのままで民間との年収格差は相当大きいようです。

公共事業も防災を掛け声に拡大し、国の借金1000兆円を減らす対策は出てきません。

借金は孫達に回すつもりのようですが、政治家になる人は、生活費以外は給与を返上するくらいの

覚悟のある人がなるべきです。

国のためにやる気のある人が政治家になるべきで、金儲けの政治家は要りません。

                           
 
 
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