teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ]


OB会総会、新歓コンパおよびOB戦を終えて。

 投稿者:3年 伊藤  投稿日:2018年 6月 3日(日)22時07分41秒
返信・引用
  お疲れ様です。

今年もお忙しい中、OB会総会、新歓コンパおよびOB戦にご参加いただきありがとうございました。
OB戦では数多くの試合をさせていただき、アドバイスをいただき多くの収穫を得ることができました。
この収穫を練習を通して確実課題を克服する糧にしていきます。

部員一同、西医体に向けて日々練習に集中し取り組んでいき、みなが一丸となり勝利に執着していきます。
今後ともご支援・ご声援の程よろしくお願いします。
 
 

九州メディカルソフトテニス大会についてのお知らせ

 投稿者:三年 尾崎滉志郎  投稿日:2018年 6月 2日(土)12時27分4秒
返信・引用
  お疲れ様です。
久留米大学医学部軟式テニス部3年の尾崎と申します。

今年も下記の通りに九州メディカルソフトテニス大会の開催を予定しております。
皆さまお忙しいとは思いますが、多くの先生方、学生の方々のご参加を心よりお待ちしております。

【日時】 2018年 11月10日/11日
      10日(土) 個人戦    前夜祭
      11日   (日)団体戦

【大会会場】
      個人戦・団体戦共  久留米市総合スポーツセンター
   (〒830-0003 福岡県久留米市東櫛原町173)

【前夜祭会場】
      ホテルニュープラザ久留米
(〒830-0031 福岡県久留米市六ツ門町16-1)

  お手数ではございますが、参加される方がいらっしゃいましたら、各大学のキャプテン様または久留米大学医学部軟式庭球部の掲示板にご連絡いただけると幸いです。また、ホテルの宿泊が必要な方がいらっしゃれば同様にご連絡いただければこちらで準備をさせていただきます。よろしくお願いいたします。

長文失礼しました。
        
 

(無題)

 投稿者:3年 井上  投稿日:2018年 5月27日(日)15時06分8秒
返信・引用
  お疲れ様です。
あいにくの天気の中、久留米までお越しいただき誠にありがとうございます。
久留米の部員と試合をしていただき本当にありがとうございました。
試合の中でたくさんの経験を積ませていただきました。試合で学んだことを意識してこれからの練習に励んでいきます。
ぜひ長崎の方にも行かせていただきたいです。
よろしくお願いします。
西医体まで数ヶ月となりましたが、お互い切磋琢磨し合い、頑張っていきましょう。
本当に久留米までお越しいただきありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:長崎大学 5年 百岳駿平  投稿日:2018年 5月26日(土)22時30分19秒
返信・引用
  突然の書き込み失礼致します。長崎大学医学部ソフトテニス部 5年の百岳駿平です。

今日は久留米大学のみなさん、長崎大学の3人を練習に参加させていただきありがとうございました。
午前はあいにくの天気でしたが、昼からわざわざ多くの部員に集まっていただきたくさんの試合ができて、大変刺激になりました。今日の経験を持ち帰り、久留米大学さんに負けないように部員一同練習を頑張っていきます。

機会がありましたら、みなさんぜひ長崎大学にもお越しください。
本日はお忙しい中本当にありがとうございました。
 

OB会総会・新歓コンパ及びOB戦の案内

 投稿者:3年 伊藤  投稿日:2018年 5月13日(日)16時53分9秒
返信・引用
  お疲れ様です。
OB会総会・新歓コンパ及びOB戦の案内です。

OB会総会・新歓コンパ
場所: ブリヂストンクラブ久留米
日時: 6/2(土)
OB会総会: 18:00~@二階 北ホール
懇親会、新歓コンパ: 19:00~@1階 北ホール
費用: 一万円

OB戦
場所: 久留米大学医学部硬式テニスコート
日時: 6/3(日)
練習開始: 9:00~
試合開始: 10:00~

以上になります。
よろしくお願いします。
 

九山の反省

 投稿者:3年 伊藤  投稿日:2018年 5月 9日(水)00時46分18秒
返信・引用
  お疲れ様です。
兼行先生、中尾先生、愛甲先輩、笹岡先輩、間部先輩、釣船先輩、木村先輩、土師先輩、お忙しい中遠く長崎までお越しいただきありがとございました。
また今村先輩も出発前に激励に来てくださりありがとうございました。

団体ではレギュラーとして出場させていただきました。
昨年の九山は最高の思い出となっており、部の結束を結びつけ、皆が一丸となり西医に向けた走り出すことがまっきる良い起点となっていたと思います。それも踏まえて今回の九山も絶対に最高のものにすると意気込んでました。
結果は散々のもので、失意にかられる今後の久留米を占うこととなってしまいました。
具体的な反省を考えると今回の大会で初めて経験した大きなミスがあります。それは絶望的なフォアに限った不調、それは浅い球の返球と相手のセカンドサーブをレシーブするときに大きくアウトするか地面を這う勢いでボールがネットしてしまっていることでした。
大会中、解決策をいろいろと探しました。足が止まっていないか、風のせいか、相手のくせ球のせいなのか、、結局解決策は見つからず、結果は最悪でした。硬式テニスを中高として大学から軟式テニスを初めてあんなにたくさん負けたのは初めてでした。
非常に悔しく、悪い意味で胸に刻まれる試合でした。そして大会後、ネットやYouTubeなどでこの原因をずっと
調べていました。そこで具体的な2つの原因が浮かびあがりました。
1つ目は肩をずっと閉じて打とうとしてスイングを窮屈にし、自然といつも打っている打点よりかなり前で打つようになってしまい、ボールのリズムがつかめず、しか
も振り切れないということになっていたのです。
振り切れないせいで手で無理やり持っていこうとして、大きくアウトするか地面に叩きつけてしまっているかということになっていました。
2つ目として、打てない調子が悪いなどを考えすぎて身体の自分自身の自然な動きを頭で制御してしまい、余計不自然ないつもと違うフォアスイングになってしまったのではないかと考えます。
そして、なぜこのようなフォアスイングを引き起こしたのか、自分なりに考察してみました。
すると、春練前後からYouTubeの動画をたくさん見たり、よりすごいと思う後衛のフォームを真似したりと、ほぼ毎回の練習でフォームを変えようと意識してしまい、その結果、自分の基盤となっているフォアのフォームがあやふやでめちゃくちゃになり、そのめちゃくちゃな集大成が今回の九山にピークとなり来てしまったものと考えました。非常に悔しいです。
そのため今後の練習では自分のしっかりとした安定したフォームを定着させることを第一に考えました。そのためには練習時間以外にも自分で素振り、1日200回を目安に身体に馴染ませていきます。
初心者みたいなことをしているなと思われるかもしれませんが、自分は基礎力がなく、流れでなんとなく試合に勝ってきたということが良く理解できたので、このようなことをさせていただきます。
そして西医に向けて自分の目標が3点あります。
1つ目として対戦相手に対して今までの偏見は捨てること。これはコートに入って試合をする以上は相手とは同等の立場です。あいつはむちゃくちゃ強い。あいつはどこ打っても取ってくるし、ボレーを決めにくる、、もうこんな偏見で自分の身体を制御するのは一杯です。こんな考えは捨て、一本一本丁寧に丁寧に心は熱く頭は冷静でいることを試合、練習ともに意識します。
二つ目に、バックハンドの集中的強化です。今のカット面では風によって左右されてしまい、不安定であるためしっかりとドライブをかけて打てるように日頃の乱打、休憩時間などバックバンドの練習をハードに取り組んでいきます。
もう何度もいっていることなので、これで西医までに間に合わせなかったら一生回り込みでも良いというくらいバックハンドを練習します。
そして三つ目として、勝率をかぎりなく上げていくことです。これは戦略、そして自分の得意なショットや立ち位置、メンタル面、勝負力、ゲームメイクの構築などを徹底的に磨き上げて西医まで仕上げます。
具体的には西医までの間にある練習試合でその他大のレギュラーたちと試合をして勝率80パーセントへと持っていくことです。
以上三点を目標として、あと上記の素振りと下半身や体幹などのフィジカルトレーニングも仕上げます。
応援してくださったOB、部員みんな、そして一緒に試合したペアへ
不甲斐ない試合をしてしまって本当にごめんなさい。
めちゃくちゃ悔しくて悔しくて終わってからもいろいろ考えていました。
いちばんこの雪辱を果たすいい方法は西医で結果をだしてみんなで盛り上がることではないかと考えましたね
そのためには今まで以上に練習により一層二層真摯に取り組み、どんな試合であれ、一試合一試合を大切にして、勝利を頭から離さないよう取り組んでいきます。
これまで必死に練習してきた部員みんな、自分のためにも。
長文失礼しました。
 

九山の反省

 投稿者:3年 平野  投稿日:2018年 5月 8日(火)20時27分58秒
返信・引用
  お疲れ様です。
まず初めに兼行先生、中尾先生、愛甲先生、木村先生、笹岡先生、土師先生、間部先生、釣船先生、お忙しい中長崎まで応援ありがとうございました。
また、今村先生も出発前に激励に来てくださりありがとうございました。

今年の九山はレギュラーとし参加したのですが、僕の個人的な戦績が3勝6敗で団体の結果が8位となり非常に悔いの残る大会でした。また鹿児島戦と産業戦で2勝2敗の天秤で回ってきたのにも関わらず勝ちきれなかったことに責任を感じています。次の西医体では全勝してまいります。

そのためにも個人的な反省としてまず、最初のレシーブのバリエーションが少なく、相手から逆に三本目で打ち込まれたり、振り回されたりして後手に回ることが多かった。今使えるレシーブの種類がクロスのシュート、ミドルのロブ、ストレートロブの3種類でパッシングとミドルのシュートの精度が非常に低い。そこを安定して打てるようにしていく。
ロブの中のラリー展開の中で勝負を急いで、シュートを打ち、それがかもられるか、自滅する展開がおおかった。試合展開のなかで一球でも前衛に捕まらず多く返す、しんどいことをして粘る展開を作る。ロブにしても棒玉をできる限り少なくして順回転をかけてラケットを振り切る。またメンタル面では負けているときのコートチェンジの時に無意識にしょげているのでしっかりペアーと声を掛け合って勝てる戦術をお互いで立てていく。
団体全体の反省としては、ずっとペアーを固定していたために片方の調子が悪い場合、ケガで試合にでられない場合、いれかえるためのデータがなかったと思う。練習試合の団体に勝つのももちろん大事であるが、いろいろ相性とかを試行錯誤して変えてもよかったのではないかとおもった。その中で西医に確実に勝てる三本を作っていけるチーム編成をしていきたいと思います。

自分の課題も含めて夏までに具体的にしていきたいことは
相手がセカンドサービスの時に確実にレシーブで有効打を打つ。
練習中でゲーム展開の練習をして後衛は三本うち以外にも前衛に捕まらないラリーの展開を作っていく。
特に左ストレート展開の時バックハンドのシュートとロブの打ちわけを確実にできるようにする。余裕があるときは逆クロスロブを打てるようにする。
どのストロークも腰をしっかり落として体全体を使って打つ。

最後に九山をもちまして幹部が交代したため新しく主務を務めさせていただくことになりました。テニスだけでなく幹部として部を引っ張っていきますのでよろしくお願いします。
長文失礼しました。
 

九山の反省

 投稿者:2年 吉開  投稿日:2018年 5月 8日(火)19時42分55秒
返信・引用
  お疲れ様です。

はじめに、中尾先生、兼行先生、愛甲先生、間部先生、土師先生、笹岡先生、釣船先生、木村先生、お忙しい中応援に来てくださりありがとうございました。また、今村先生も出発前にコートに来てくださり、ありがとうございます。

団体戦では、イレギュラーとしてレギュラーの方々を、声が枯れるまでしっかりと応援することができていたと思います。応援をするなかで、試合を見ていて学んだことは、いかにミスをせず、強気を保てるかということです。ミスというのは、ダブルフォルトであったり、レシーブでネットにひっかてしまうといったことです。これらは普段の練習で毎回やっていることであるので、サーブではファーストを力強いサーブを打つことも大切ではあるが、しっかりとコースを狙うサーブを練習する必要があると思った。もう一つの強気を保てるのかというのは、ゲームカウントが負けていたり、デュースなどの大事な場面で、ストロークが不安になってしまうのか、振り切ることが中途半端になってしまったり、ネットにひっかけてしまうことが多いように感じました。また、ロブもあげてもバックオーバーになることが怖いのか、前衛に捕まるようなボールになってしまっていたように感じました。強気を保てるかというのは、試合に慣れることも大事であるし、いかに自分のフォームに自信をもてるようになるかも大事であると思いました。

個人戦では、山口大学で後衛はレギュラーの方と対戦し、4-1で1回戦負けとなりました。そこで見つかった課題をあげると、次の4つがあります。

◆試合の立ち上がり
◆決め急ごうとしない
◆深いボールを打つ
◆バックを鍛える

これらの課題に対して、原因と対策を考えると

・試合の立ち上がり に関しては
試合が始まる前から緊張してしまい、はじめのサーブをダブルフォルトしてしまいました。試合前のアップはできていたので、まだ試合の雰囲気に慣れていなかったとと思います。これからは、1セット目なサーブはしっかりといれること、具体的にはいつも打っているファーストの2/3ぐらいの力で、最初は繋げることを意識して、後衛に中ロブで返したり、自分のストロークなどを確認しながらしっかり打つことを意識していたいと思います。

・決め急ごうとしない に関しては
どうしても前衛が出てくるのではないかと不安からや後衛とのラリーをしたら負けるという不安から、前衛を抜こうとして失敗したりして、2人で1本の形が全くできていませんでした。後衛として、繋ぐことをまず意識し、中ロブの精度を上げるために3本打ちでは2本は中ロブを使い、コース打ち分けた練習をやっていきたいと思います。

・深いボールを打つに に関しては
個人戦の決勝に出ている人たちのフォームと比べたりしてみると、どうしても手打ちになっていて体重移動ができておらず、脇を締めて打つことをができていなかったりしていました。体重移動をうまくするためには上手い人のプレーを見ていたら、左足を軸にして、右足を蹴って前にでていたので練習でしていこうと思います。

・バックを鍛える に関しては
上手な人の動画を見たり、先輩方から教えていだだくだけでなく、3本打ちのときに実践していこうと思います。まずは西医前にしっかりとしのぎのボールが打てるのを目標に、ボールへの入り方や打点といったものをしっかりと身に付けるようにしたいと思います。

長文失礼しました。
 

九山の反省

 投稿者:五年 久下  投稿日:2018年 5月 8日(火)19時36分30秒
返信・引用
  お疲れ様です。
はじめに、兼行先生、中尾先生、愛甲先生、木村先生、笹岡先生、土師先生、間部先生、釣船先生、お忙しい中、佐世保まで応援に来ていただきありがとうございました。
また今村先生も出発前に応援に来てくださりありがとうございました。

今回の九山もイレギュラーとして、団体戦では応援、審判での参加でした。
個人戦では3回戦まで進むことができましたが、相手前衛が見えてしまい打点が低くなったり、打つ間に悩んでロブともショットとも言えない中途半端なプレーが多くあり、味方の前衛に迷惑をかけてしまったので自信をもってショットやロブが打てるように時間を見つけて練習していきたいと思います。

レギュラーに入れなかった大きな理由としてはサーブの精度、威力ともにレベルが低かったと感じました。
なので、西医に向けての練習ではサーブはファーストセカンドともに相手のバックを狙うようにして、八割くらいの力で正確に入れれるようにしていきたいと思います。
失礼します。
 

九山反省

 投稿者:5年 光井  投稿日:2018年 5月 8日(火)18時25分8秒
返信・引用
  お疲れ様です。

初めに、兼行先生、中尾先生、愛甲先生、木村先生、間部先生、釣船先生、笹岡先生、土師先生、お忙しい中長崎まで応援に来てくださりありがとうございました。
また、今村先生も出発の時、激励しに来てくださりありがとうございました。

今回、名嘉眞先輩とペアを組ませていただいて、ペアとして絶対に勝たないといけないのに負けてしまい、チームの足を引っ張ってしまいました。しかも、その負けた試合も3-1で勝っていたが、相手前衛がポーチに出てき始めてそれに上手く対応できずファイナルで負けてしまうというのがありました。
いつもだったら前衛気にせず打ちきれていたのですが、弱気になってしまい打点を落とすことが多かったです。
また、動かされたときに腰が落ちてなくてネットにかけることも多かったので、腰を落として打つことを意識して練習していきたいです。

失礼します。
 

レンタル掲示板
/273