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バスハイクの下見です。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年10月 3日(水)19時50分41秒
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  例年そうですが、下見はいつも晴天です。
紅葉はまだまだですが、ほんのり色づいた葉っぱもチラホラありました。
穂高や乗鞍も良く見えました。
当日は台風が来ませんように...

http://www.mb.ccnw.ne.jp/~aa24291/

 
 

今年もこの季節が訪れます。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 9月20日(木)20時14分42秒
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  白いのが例年にも増して存在感が出てきました。

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グリンデルワルトを離れます。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月13日(月)20時51分18秒
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  ホテルの玄関を出ると、目の前が電車のホーム。駅に一番近いホテルでした。
ホームから名残惜しくアイガーの姿を目に焼き付ける。
ツェルマットからやって来る本隊の電車とベルンで合流するため、インターラーケン・オスト
行きの列車の乗り込む。
ラストチャンスだったアイガー。Auf Wiedersehen.

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グリンデルワルト滞在最終日。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月12日(日)21時00分53秒
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  今日は村営バスで郊外へ移動し、ゴンドラでシュレックホルン基部にあるフィンシュテックへ。グリンデルワルトの街を別の角度から眺めることができ、アイガーを東側から望むことができます。
相方は一眼レフ持って付近を散策。私はベンチで昼寝した後、ゴンドラ駅のレストランでパスタとビール。一週間を振り返りながら、次回の構想をつらづらと思い浮かべていました。
<写真下段>ワンちゃんも一緒にハイク。ちゃんと自分の荷物を背負っています。

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ユングフラウ(4,158m)へ。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月11日(土)20時31分42秒
返信・引用 編集済
  4時前に小屋を出発。ヘッドランプの明かりを頼りにユングフラウヨッホから取付地点に向かう。
岩稜と雪稜をひたすら登り続け、8時20分頂上着。(相方は8時50分着)
想像以上にキツかった。体力の衰えを実感。
<写真下段> 遠くバイスホルン(中央左三角の美しい白い山)の左奥に、チョコンと
マッターホルンが顔を出している。

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メンヒヨッホ小屋へ。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月10日(金)21時54分10秒
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  小屋でガイドと合流するため、お昼前にホテルを出て、ユングフラウヨッホのセルフコーナーで時間をつぶす。真っ白だった辺りの視界も良くなりメンヒヨッホ小屋へ向かう。
小屋での夕食時はガイドとのミーティング。私はメンヒと同じクリストファ。相方は女性ガイドのカーラ。しかし彼らの食べる量は半端ない。私たちの食べる量の倍以上は確かである。
モンブランのグーテ小屋でもそうであったが、欧米人はおかわりが当たり前のようである。

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富士登山2018

 投稿者:Teru  投稿日:2018年 8月10日(金)13時51分28秒
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  昨年は吉田口からでした。
本年7月14日、15日、富士宮口から頂上まで
剣ヶ峰3776mも登頂できました。
とても良い日でした。
 

予想はしていましたが...

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月 9日(木)21時16分6秒
返信・引用 編集済
  初日、ガイド組合を訪れた時、今回の目的であるアイガー登山予定日の前日、前々日にかけて、稜線付近が積雪の可能性があることを知らされました。
やはり予報通りの積雪で、ミッテルレギ稜登攀不可とのこと。18年前、マッターホルン登攀不可の通告を受けた経験もあるので、気持ちの整理をつけるのは意外とすんなりでした。でもこの2年間、フィジカルトレーニングはそこそこでしたが、ミッテルレギ稜のイメージトレだけは完璧にやってきたで、やはりショックは隠せません。
予定を変更し、ユングフラウ登山をリクエストすることにしました。
明日からの登山のため、今日は軽めにチュッゲンからクライネシャイデックのお花畑ハイク。

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翌日はお花畑をハイク。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月 8日(水)20時59分58秒
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  23年前、子供達とも歩いたハイキングコース。昨日の疲れを取るためにも、
高低差の少ないこのコースを選びました。<フィルスト~バッハアルプゼー>
花々の多さは相変わらずです。珍しいお客さんにも遭遇しました。

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6度目の渡欧となりました。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 7月28日(土)23時13分14秒
返信・引用 編集済
  3年前は空港でみんなと別れて、1人ツェルマットに向かいましたが、今回は相方1人いて、
ちょっと心が軽い気分。2度目のグリンデルワルトです。
翌々日予定していた登山が雨予報のため、急きょ翌日に変更。
高所トレ無しでいきなりぶっつけ本番です。山の名は「メンヒ」4,107m。相方は2度目です。
さすがにキツかったですヨ。
写真は上から「ユングフラウ」4,158m、「アイガー」3,970m、頂上でガイドのクリストファと。

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