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  1. 激安偽物ブランド市場(0)
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確かちょうど一年前も...

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年12月12日(水)21時56分51秒
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  昨年の12月13日(水)千畳敷から木曽駒へとM氏と供に向かったが、悪天のため中岳で断念。
今年も同じ時期に再びM氏と行ってまいりましたが、やっぱり予報通り午前中はガスと風に阻まれ、今年は宝剣山荘で引き返してきました。新雪に足を取られながらなんとかロープウェイ駅まで下りてくると、やはり予報通り午後から天候が回復してきて、今まで真っ白だった辺りの景色が姿を見せてくれました。

http://www.mb.ccnw.ne.jp/~aa24291/

 
 

ボチボチ寒い季節がやってきます。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年11月 7日(水)20時46分49秒
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  今年もプロにお願いして、お掃除していただきました。
薪はただいま必死に製作中。
皆様に温かい炎を届けるため...

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本番も晴れましたヨ!

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年10月31日(水)21時47分53秒
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  岳のバスハイクとしては歴史的なお天気でした。
紅葉も最高潮。
ハイクの後のお風呂も湯上りのビールも大満足。
来年のハイクの候補地、悩みます。

http://www.mb.ccnw.ne.jp/~aa24291/

 

バスハイクの下見です。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年10月 3日(水)19時50分41秒
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  例年そうですが、下見はいつも晴天です。
紅葉はまだまだですが、ほんのり色づいた葉っぱもチラホラありました。
穂高や乗鞍も良く見えました。
当日は台風が来ませんように...

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今年もこの季節が訪れます。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 9月20日(木)20時14分42秒
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  白いのが例年にも増して存在感が出てきました。

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グリンデルワルトを離れます。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月13日(月)20時51分18秒
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  ホテルの玄関を出ると、目の前が電車のホーム。駅に一番近いホテルでした。
ホームから名残惜しくアイガーの姿を目に焼き付ける。
ツェルマットからやって来る本隊の電車とベルンで合流するため、インターラーケン・オスト
行きの列車の乗り込む。
ラストチャンスだったアイガー。Auf Wiedersehen.

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グリンデルワルト滞在最終日。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月12日(日)21時00分53秒
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  今日は村営バスで郊外へ移動し、ゴンドラでシュレックホルン基部にあるフィンシュテックへ。グリンデルワルトの街を別の角度から眺めることができ、アイガーを東側から望むことができます。
相方は一眼レフ持って付近を散策。私はベンチで昼寝した後、ゴンドラ駅のレストランでパスタとビール。一週間を振り返りながら、次回の構想をつらづらと思い浮かべていました。
<写真下段>ワンちゃんも一緒にハイク。ちゃんと自分の荷物を背負っています。

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ユングフラウ(4,158m)へ。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月11日(土)20時31分42秒
返信・引用 編集済
  4時前に小屋を出発。ヘッドランプの明かりを頼りにユングフラウヨッホから取付地点に向かう。
岩稜と雪稜をひたすら登り続け、8時20分頂上着。(相方は8時50分着)
想像以上にキツかった。体力の衰えを実感。
<写真下段> 遠くバイスホルン(中央左三角の美しい白い山)の左奥に、チョコンと
マッターホルンが顔を出している。

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メンヒヨッホ小屋へ。

 投稿者:LONG YAN  投稿日:2018年 8月10日(金)21時54分10秒
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  小屋でガイドと合流するため、お昼前にホテルを出て、ユングフラウヨッホのセルフコーナーで時間をつぶす。真っ白だった辺りの視界も良くなりメンヒヨッホ小屋へ向かう。
小屋での夕食時はガイドとのミーティング。私はメンヒと同じクリストファ。相方は女性ガイドのカーラ。しかし彼らの食べる量は半端ない。私たちの食べる量の倍以上は確かである。
モンブランのグーテ小屋でもそうであったが、欧米人はおかわりが当たり前のようである。

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富士登山2018

 投稿者:Teru  投稿日:2018年 8月10日(金)13時51分28秒
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  昨年は吉田口からでした。
本年7月14日、15日、富士宮口から頂上まで
剣ヶ峰3776mも登頂できました。
とても良い日でした。
 

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