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 投稿者:沙悟浄  投稿日:2008年 9月13日(土)23時19分56秒
返信・引用
  僕は現実逃避に睡眠という手段を良く使っていたので(いつの間にかはそんな時間はなくなってしまったが。)結構夢を見た回数が多い。
だが綺麗に物語がまとまることが本当にない。
昔良く見ていた夢は、こんな感じの夢。最初ジャガー横田みたいな変なおばさんに刃物持って止まれ~とか言われて追っかけられていて僕は懸命に逃げたら何故か、今度はいつの間にかコンビニにいて買い物をしていた。
もうおばさんは消えている。そこでコンビニから出ると僕は服を来ていない素っ裸になっているのに気が付く。あーやべ、また服着んの忘れたよと思うんだけど街中だから一歩も動けない。
だけどもう行くしかないと思って歩き出すと服を来ていて安心する。
その後また景色が変わって今度は傘をさして歩いている。
ただ歩いている。別に悲しくも嬉しくもないし1人で何処かに行こうとしている。
で何故か落っこちる。そこで目が覚める。
起きたらだいたい驚いていたな。
大して眠れていないので(4~5時間程度)身体に疲れが残る。
全体的には嫌な夢だったな。
そういう夢を見る時期があったけど今はまったく見なくなった。
夢って本当に不思議だねハート
 
 

さあ。

 投稿者:1億。  投稿日:2008年 9月13日(土)22時01分15秒
返信・引用
  明日は夢をみよう。

FTのおかげで,僕らは動けた。感謝とおかしみを明日に。

明日は雨にならないらしい。素晴らしいじゃないか。虹。
 

僕には夢が無い。

 投稿者:1億。  投稿日:2008年 9月13日(土)14時29分5秒
返信・引用
  夢か・・・。全く覚えていない。夢を見ても何にも感じない。怖かろうが,楽しかろうが。


普段から寝る事をあまり求めない。せいか「寝る」に関する事柄に興味が全くない。


普段さ,寝るのが最高に至福だよ~,とか言ってる人いるじゃん?もう何がなんだか分からない。勿体ないとすら思う。寝なければ色々出来るのに,なんてさ。そうだよねー,なんて話しを合わせるけれど(笑)。

食事に関して時々いるでしょ?食えれば何でも良い。ガソリンと一緒。だから味なんて考えない,って人。その人に昼何食った?って聞いても全く覚えてない。それと一緒。僕は食事に関してはうるさいのだけれど,睡眠は眠くならないギリギリで良い。ガソリンと一緒(笑) だから夢なんて全く気にならない。起きて瞬間は覚えているが,次には僕のやりたい事,やらねばいけない事を始めるので,三十秒後には100%忘れてる。よっぽどの時は覚えているが,一日かなぁ。

インフルエンザの時。後ろにボードがあって(本当はない)手紙が付いてて(ゆえ,手紙もない)それが何度も落ちてどうにかしようとするっていうのはみた。でもこれは夢じゃなく薬からくる妄想であるらしい。だから夢じゃない?のかな。

三億のも二億のも楽しく読んだ。ゆえ,なんとか書こうと思ったが,なーんにも,全くなんにも出てこなかった。夢って何?って世界。笑った。残念である。僕だって面白い夢みてるのにさ。残念である。


サゴジョウですな。次は。
 

19才の夏の夢

 投稿者:2億  投稿日:2008年 9月13日(土)01時29分58秒
返信・引用
  小学一年生迄住んでいた団地に19才の時に戻ってきた。
この夢?の話をする前に団地の建物構造を説明する必要がある。
二階建ての家が2個左右にくっついていて、隣の家とはテラス(半屋上)が
つながっている。隣の家には1m弱の敷居を越えれば行けるので、家の鍵を
忘れた時などは、よく隣の家に入れてもらってテラスの敷居を超えて自分の
家に入った。で、テラスに面した部屋が俺の部屋で、隣の家のテラス越しの
部屋はTチャンという幼馴染の女子が暮らしていた。で、たまに目が合って
手を振ったりとかもあった。ちなみに参考情報として、Tチャンは当時、俺の事を好きで、
俺は全然どうでもよかった。
そして19才になり戻った時に10年ぶりに再会するも、
Tチャンは目茶目茶可愛くなっていた。
そんな衝撃的出会いから数週間後の蒸し暑い夜、ふと目を覚ました。(目を覚ました夢?)
すると、なぜか自分はフワフワと浮いていて、自分の下に寝ている自分が居た。
俺は確信した。幽体離脱だ!!!と。念のために自分のホペッタをMAXでつねってみた。
痛ぇぇぇ!痛すぎる!触感を確かめるために壁などを触ってみたが、確かに壁は
実在していた。初めての幽体離脱に大興奮だった。
後で目が覚めて夢だったのでは?と勘違いしないように、もう一度
ホッペタをつねり、実感を残しておいた。
で、浮いている浮遊感を楽しんでいるうちに、ある邪(よこしま)な考えが浮かんだ。
Tチャン、何色のパンツで寝てるんだろう?よし、見に行くか!!!
って事で、フワフワと敷居を超えてTチャンの部屋に侵入した。
その際にはノリノリで、わざと変態っぽい鼻歌を歌いながら飛んでいった。
Tチャンは、上はタンクトップか何かで、下は黒の下着で寝ていた。
それを確認すると、一抹の不安が頭をよぎった。
実際の体から、ある一定の距離を離れたり、一定の時間離れていたら戻れなくなるとか
あるんじゃないか?俺は大アワテテで自分の部屋に戻った。
戻った後の記憶はなく、気がついたらにやけながら目を覚ましていた。
これは、Tチャンに昨晩のパンツの色を確認し、俺が幽体離脱した事が
夢ではなかったって事を証明するぜ!と思ったが、変態すぎて聞けなかった。
しかし、後々に、よくよく考えてみると、夢の中で幽体離脱した証拠を残さないと!と
思っていたんだから、証拠を残すために紙に書いたりするはずなのに、
なぜかホッペタをつねっただけで満足しているってところや、
自分の部屋に戻ってからの記憶が無い事を考えると、残念ながら100%夢だね。
爽快(Not変態)な夢でした。
 

 投稿者:三億  投稿日:2008年 9月13日(土)00時03分59秒
返信・引用
  昔から人の夢の話を聞くのが本当に好きだ。退屈だったことがない。自分は色々と夢を見てきた。印象深かった夢を教えて欲しい。


早朝に母の自分の名前を呼ぶ声で起こされた。
彼女は静かに僕に「あなた,人を殺したでしょ?」と聞いて来た
すぐに僕は,そういえば昨日の夜モリマンの太った方を殴り殺したなと想った
彼女は続けて,「今,家の外にたくさん警察の人がいるのよ」と言った
自分の人生は終わってしまったんだなとかやってしまったんだなと考えた
外を見るとまだ朝になったばかり真っ白で秋の曇った日みたいだった
母は踏み込まれる前に取り敢えず逃げてしまいなさいと窓の外を指差した
窓の外に出ると屋根から屋根へ移りながら移動した
とても高かったが怖くは無くむしろ,警察に対してのビビりの方が勝っていた
結構歩いただろうか,逃げ切れるわけがないなと感じ始めていた
後ろから銃声が聞こえてきて,あぁ多分このまま殺されるんだなそれなりのことしたしな…
と考えている途中で目が覚めた
生きていて良かったな!!と想ってその日は学校をサボった!
図書館に行って本をずっと読んでた
何か言葉に出来ないような本当に幸せな気分だった
 

伝統の一戦

 投稿者:沙悟浄  投稿日:2008年 9月12日(金)22時52分45秒
返信・引用
  僕は酒が弱いので、今までお酒を飲んで記憶が飛んだ経験がない。(3億と同じくそこに至るまでにリアル致死量に達するので)
だけど呑まれたなって思うことは過去に一度あった。
学生時代、僕は友達と三人で野球を見に行った。内容は横浜対ヤクルトだったかな。
僕は阪神ファンで友達二人は巨人ファンだったのでなんでそのカードを見に行ったのかは今でも謎だ。
試合前から友達二人は飲んでいて、あーだこーだ盛り上がってるのを見たら僕もテンションが上がった。そのせいか試合中にビールを許容力以上に飲んでいた。夏だったし球場で飲むビールは美味しかった。ずっと三人で酔っ払いながら選手の物真似をしていて野球を観に来た意味は殆どなかったが楽しかった。内容は殆ど覚えていないがヤクルトがサヨナラ勝ちをしたのは覚えている。
ファンではないがヤクルトがサヨナラ勝ちをして更にテンションが上がり、「古田ありがとう~!」と言いながら三人でビールを飲んだ。
帰り道フラフラになりながら電車に乗って三人で帰っていると急に気持ち悪くなった。
電車の揺れが吐き気を誘う。二人の友達も僕の倍以上飲んでいたので相当ヤバそうだった。
いきなり1人の友達が「うむ」とか言って電車の優先席に向かって吐き始めた。
それを見たら僕も吐いてしまった。
車両が空いていて殆ど客がいなかったのが救いだったが他の客からすれば底辺の車両だったと思う。
ギリギリ吐かなかったもう一人の友達が次の駅で僕たちを下ろそうとしてくれた。だが優先席に吐いた友達が「うるせー、俺は帰るんだよ。」と言って寝始めたので二人で次の駅に下りた。
あの四面楚歌の様な状態で寝れるなって電車に乗り続けれる友達を少し尊敬した。その後僕は駅のトイレで2時間は動けなかったが気分は悪くなかった。
次の日、電車に乗り続けた友達から家と全く違う駅のベンチで目を冷ました話を聞いて三人で笑った。
底辺の話だけど、不思議と良い思い出になった。
 

酒に負けた

 投稿者:三億  投稿日:2008年 9月12日(金)19時28分7秒
返信・引用
  酒に呑まれて我を失うほどグチャグチャになった経験は本当にない
自分は虚弱だから,一定量超えると身体に先に来て吐いてしまうのだ。しかし,負けた経験はある

僕も花火大会にてだった。そこには家族やその友人たちが来ていた
そう,新旧入り混じって皆で酒でも呑みながら楽しもう的な会だったのだ
その中の一人がドンキホーテで安く購入したと言ってワインを出した
呑みやすいワインでとても気に入って,花火が始まる前に呑みまくった
酔い酔いで気分が良くて、あぁこれが本当の幸せなのかもと想った


しかし,花火が始まって直ぐくらいだろうか、気持ち悪くなった
いかん!いかん!台無しにしちゃいかん!と想った
すこし横になれば落ち着くと想って横になった
しかし、治まらず花火が打ち上がる時の『ドーン,ドーン』と鳴る音がこだまするたんびに戻しそうになった
耐え切れないところまできていた
僕はプライドなんて一切無いつもりだったのだけれど,やっぱりあった
皆の前で吐きたくなかった。心配なんてされたくなかった

「ちょっと,WCに行って来るね」とすごく自然にその場を離れるとダッシュした
そして,人目ないところを見つけてピャッポーと存分に吐いた
服にワインの塊がついたし、なんか全体的に異臭がして汚くなったなと想った
だけれど、不思議なもので安堵感が強く,夏の風が顔に吹いて涼しいし,夏風はいいにおいだなと感じて気分は悪くなかった


臭い身体をどうにかしたいな顔を洗いたいなと想って,受付まで行って,そこにいたおじさんに「顔を洗いたいのだけれど、ここら辺に水道みたいのは無いですかね?」と聞いた
そしたらおじさんは「ここら辺にはないな…,でも麦茶だったらあるよ。良かったら使って」と言ってウォータークーラーからずっと出ている状態にして前に出してくれた
何かとても優しいなと感じた。気分がふぁーとなって顔を洗いながら少し泣いた


そうして完ぺきに落とした後で予め用意していた服に着替えて戻った
戻ると皆に「三億大丈夫だったか!」と言われた。兄には「三億,ワインはヤバいんだよ。やはりビールが安全なんだよ!」母には「もう三億ったら~(笑)」とその場に僕が吐いたことに気付いていないやつはいなかった。ワインを買って来た人には,その後会うたんびに「ワインは大丈夫か?」と聞かれる冗談が少しの間続いた。
今思い返してみるといいおもひでぽろぽろだね
 

酒に呑まれた

 投稿者:1億。  投稿日:2008年 9月12日(金)15時55分16秒
返信・引用
  花火大会があった。何才だったかなぁ。忘れた。学校に行っていた頃だ。デート?か何かだったと思う。ん~,違うかな~。覚えてない。とにかく,僕の他に何人か男の子と女の子がいた。笑ってしまうが,全く誰だか覚えていない。記憶から消したいのかな?笑える。

何か中の女の子の気を引きたかったのかな?何だか忘れたが,初っ端から花火そっちのけで,がんがん,飲んだ。飲めば気が引けると思ってる辺りが可愛い。自分で言うしかない。

凄く飲めるんだね的な事を言われた。更に飲まねばと,純真な責任感と勇者の決意が出た。まずかった。とっくに,もうとっくに許容量を越えているのは分かっていた。喋る言葉は舌が回らなくなってきていたし,酒より冷たい水が欲しかった。が,ワインを一本買った。しらんうちに全部飲んでた。

記憶は大分前から途切れ途切れ。覚えているのは,途中で完全に腹を下した事が分かっていた事。女の子の前で漏らせねぇの思い,が今何にも覚えていない僕が思い出せるのだから強烈な感情だった事が推測される。
途中,凄くまずいとなった。酔ったふりしてこの団体から別れて便所を探さねばと考えた。酔ったふりってのが笑える。ふりって,する必要なし。

あとは覚えてない。

起きたら,畑の,ど真ん中で,大の字で寝てた。漏らしていなかったし,そこら辺でした様子もなかった。腹に収まったままの様子も無かった。どうなってんだ?と思った。あとここどこだ?って。笑える。

花火のあった駅から2駅隣位の場所で全く見たこと無い畑であった。どうやってここにたどり着いたんだい,危険をかえりみない冒険家?と思った。

体が凄く重く,凄く臭い。吐いた物が,自分のそこいらに可愛く付いていた。シャツもジーパンも濡れていた。背中面は畑に完全に包囲されていた為,土がまんべんなく。まあ,極悪ってのを形にしたら,あれ,だったと思う。

電車で帰ったよ。↓で二億が書いているが,俺も不思議と惨めな感想は持たなかった。

家に帰ってジーパンが余りに濡れているので何故かと匂いをかいだ。完全におしっこちゃんの匂いだった(漏らしてんじゃん!)。あー良かったセーフ,漏らしてねーよと思った(いやいや漏らしてんじゃん!)。


惨めな感想は持たなかった(二度目)。
 

お題

 投稿者:2億  投稿日:2008年 9月12日(金)03時48分39秒
返信・引用
  じゃあ、次のお題は[酒に呑まれた話]
酒は呑んでも呑まれるな。とは言うが、
別に呑まれても良いんじゃね?とは思います。
しかし、あの時はさすがに。。。。。。って経験が
誰でも2~3個はあるでしょう。
では、俺から。
あれは、恐らく高校生の時だったと思う。
場所は渋谷。クラブで、酒を頼む際に背伸びして、
カナディアンクラブ(ウィスキー?)をダブルで
何杯も頼む。気分は渋い大人の男。
当然呑んだことも無い(まずいので呑みたいとも思わない)
アダルトな酒。
一緒に行ったた友達が先に泥酔し行方不明になるも、
ナンパした女の子と良い感じで友を探さず。
外出る?なんて軽快な会話の直後に吐き気をもよおし
トイレや非常階段で吐きまくり。
どのぐらいの時間が経過したかは定かじゃないが、ダンスホールに戻ると
可愛いあの娘は他の男とダンシング。
もうダメンとクラブを出て地下鉄の入り口の階段でバタンキュー。
明け方、水しぶきが顔にかかり目を覚ますとホームレスのおじさんが
上の方で立ちションしてた。
「うわっ最悪」という感情が大半を占めるも、
どこか安堵感もある苦くも不思議な体験でした。
 

(無題)

 投稿者:2億  投稿日:2008年 9月12日(金)03時27分28秒
返信・引用
  変態の巣みたいになってきたな。
俺がサラダだって事を証明しないといけないかしら。
って事で、以下。

何を…相手の許容範囲をちょっとだけオーバーした変態アクションを

どうしてそれを…相手の驚いた(照れた)顔を見たいから。

どこで…TPOは適度にわきまえて。

なんと言って渡す…満面の笑みで。
 

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